60年代当時のツールバッグを再現した60’sツールバッグでカスタムバイクにかっこよく工具を積載

チョッパーや旧車など、昔のバイクには収納スペースがありません。
現代のバイクには工具スペース、書類入れが用意されていますが、それでもカスタムしてしまったらスペースは無くなります。

そんなライダーにおすすめしたいのが60’sツールバッグ
60年代当時に使われていたツールバッグの雰囲気を忠実に再現した、TT&CO.オリジナルのアイテムです。

自社で染めたレザーで作ったツールバッグ


60’sツールバッグは厚手のレザーを使用しており、自社工場で革を染めています。
安っぽいレザーでは出せない質感は手元で感じる事ができます。

留め具となるバックルは60年代当時に使われていたものと同様の物を採用しており、当時物らしい雰囲気で使い込めるのが魅力です。

表面にはTT&CO.のロゴを型押ししており、使い込んで汚れていくことで凹凸にコントラストが生まれ、レザーアイテムらしい育ち方をしていきます。

工具、ヒューズ、書類をかっこよく車載できる


60’sツールバッグはいざというときに役立つアイテムをガサっと詰め込んでおけるアイテム。
プラグ交換に必要な工具や、電装トラブル時のヒューズなど、遠くまで走るなら持っておきたいアイテムを積んでおくことができます。

何よりカスタムバイクに取り付けても違和感が少なく、かっこよく積載できるというのがポイント。
削ぎ落として作られたチョッパーに後付けしても、車体の雰囲気を大きく崩さず積載できるのでカスタムパーツとしても使い方が幅広いアイテムです。

取り付けは背面の2本ベルトに通すだけ。
簡単に取り付けができるため、ステムの上やハンドルセンター、フレームの一部など取り付けができる箇所も多いと思います。

旧車で困るもしもの時に備えたり、ETCの隠し場所として、小物入れとしてなど使い方はライダーそれぞれ。
渋く、かっこよく積めるツールバッグなので、積載スペースに困っている方におすすめです。

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